皓月庵

乙女ゲーム中心の趣味に走ったアナログ二次創作ブログ。マンガと小説のごちゃまぜ^^;

「神に願うは」

六花書房」のゆゆきさんから、新年一発目の頂き物でーす♪

ゆゆきさんと言えば、沖田さんなんですがw
今回は斎千を書いて下さいました♪
新年を斎藤さんで始めさせてもらい、お気遣いに感謝!です。
今年もよろしくお願いしますねー^^

しかしその分、平ちゃんがちょっと可哀想になってしまった新年のお話w
続きからどうぞお読み下さい^^


挿絵は感謝を込めてゆゆきさんに進呈します。
他の方は御遠慮下さいね。


神に願うは


「なあ千鶴、年が明けたら初詣行くよな?俺と一緒に行かねぇ?元旦は非番なんだ、俺。」
「え、本当に?そっか、初詣かぁ・・・。」

思い切ったように藤堂は千鶴に声をかけた。
彼としては極力『普段どおり』を心がけたつもりだったが幾分声が上ずってしまったので、誤魔化すように慌てて「非番で暇である」事を付け加えた。
きっと千鶴は喜んで承諾してくれるはず、と声をかけた時は緊張したものの、良い返事が返って来る事しか考えていない藤堂である。
しかし何故か歯切れの悪い言葉で返事をごまかす千鶴との間に、永倉が割って入ってきた。

「お、初詣に行く算段か!?初詣と来りゃあ人手が多いし、平助みたいなちびっこいのと一緒だと、千鶴ちゃん迷子になっちまうんじゃないか、なあ左之?」

ニヤニヤと藤堂の身長が低い事を揶揄しながら、隣にいる原田に永倉は話を振った。
振り向くといつの間に現れたのか、背後ににょっきりと立っている永倉・原田に藤堂は一瞬目を見開いた。
永倉に言われた言葉に腹を立てるよりも先に、藤堂は慌てた、とにかく慌てた。
別に秘密にするわけではなかったにしろ、藤堂は何故かこの二人の前で千鶴を誘うのは気恥ずかしく思えてわざと避けたつもりだったのだ。
それなのにまさか現場を見られていたという事に唖然として「違っ、これは・・・」などと呂律の回らない言葉しか出てこない。
そんな藤堂の様子を可笑しそうにしながらも、原田は肘で永倉を小突きながら、先程の発言をやんわりと嗜めている。

「新八、ちょっとは気を利かせろよ。千鶴の前でそんな風に言われたら平助も立つ瀬がねぇだろ。」

原田は藤堂が千鶴に淡い恋心を抱いているのを知っている。
好きな女の前で、自身の劣等感を面白おかしくネタにされて喜ぶ男はいないだろう。
原田は永倉に「千鶴の前で平助に格好悪い思いをさせるな」という意味で小突いたのだが、永倉にそんな気の利いた解釈が出来るわけもなく「何を今更。平助を見りゃ、ちびっこいのは一目瞭然じゃねぇか。」と原田の突っ込みに不満な顔をしている。

「まあなんだったら、みんな一緒にでもいいけどさ。大勢で行ったら賑やかで楽しいだろ?」

なんとか平静を取り戻した藤堂は手を頭の後ろに組んで、まるで最初から皆も誘う予定だったようにそ知らぬ顔でこう言った。
とにかく藤堂としては千鶴を初詣に連れて行ってやりたい・・・その一心のようで、二人きりであるかどうかは二の次なのだ。
藤堂はいつでも健気に頑張っている千鶴を元気付けてやりたい、楽しい気持ちにさせてあげたい、ただそれだけを思っていた。
そんなやりとりの最中、千鶴はほんの少し困ったような顔をしている。
行きたくないわけではない・・・むしろ誘ってくれた事を嬉しくさえ思うのだが、千鶴の心にはほんの少しの期待あったのだ。
これが藤堂ではなく、『あの人』からだったのなら・・・と言う期待が。
今からでも『あの人』から誘われたのならば、一も二も無く「行く」と答えるだろうが、今ここで藤堂に承諾してしまえばもはやその言葉は撤回出来ない。
いや、そもそも多忙な『あの人』の方から千鶴を誘う等という事は考えにくい事ではあったのだが・・・。
千鶴のわずかな迷いに気づいた原田は、藤堂と永倉には聞えないようにこっそりと千鶴に話しかけた。

「どうした千鶴、浮かない顔して?なんか俺らとは初詣に行けねぇ理由でもあるのか?」

千鶴は、まさか自分の願望が顔に出ていたとは思っていないから、はっとして「な、何でもありません。行きたいです。行きたいですけど・・・。」と、原田にだけは正直に言うべきかどうか迷って、それでも言葉の先を最後まで告げる事は出来なかった。
原田が「いいから言ってみろ、な。」と優しく千鶴の言葉の先を促してみても、千鶴はなかなかそれを切り出せない。
するとそこへ斎藤がやってきた。
藤堂、永倉、原田がつるんでいるのはいつもの事とは言え、その輪の中に千鶴が入っているのが気にかかったらしい。
千鶴の世話役を任されている斎藤としては、人のいい千鶴がこの三人に厄介な事でも押し付けられているのではないかと心配になったのだった。

「皆集まって何を話している?」
「あっ・・・一君。みんなで初詣に行こうぜって話してたんだ。千鶴も誘って、な、いい考えだろ?」

同い年という事もあって、藤堂は斎藤に対しても屈託がない。
斎藤も懸念したような事態にはなっていない事に胸を撫で下ろすと、一瞬相好を緩めたものの、またいつもの表情に戻ってこう言った。

「皆で初詣に行くのもいいが、あまり羽目を外し過ぎぬように。特に左之、新八は正月だからと言って酒の呑みすぎは・・・」

正月とあれば、いつも以上に酒だ宴だと騒ぎ出すのは目に見えているのだからと斎藤が言う事はもっともな事だったが、この三人にとってはげんなりとする小言に他ならない。

「あ~、もうわあってるわあってるって!!呑む前から小言を言われるんじゃたまったもんじゃないぜ。」

永倉は斎藤の小言を遮って、もう聞きたくないとばかりに両手で耳を塞いだ。
斎藤はその様子を呆れた顔で見るとため息を一つついてから、千鶴の方を振り返ると何だか申し訳なさそうな顔をした。

「こいつらにあんたを任せるのは何とも不安だが、それでもいいか?」

酒が入れば千鶴どころではなくなるこの三人に、人出の多い寺社へ千鶴を連れて参拝に行かせるのは斎藤にとっては悩ましい問題に違いなかった。
しかし、千鶴の気持ちを考えれば行くなとは言えない。
普段からどこに行きたいなどと我侭も言わない娘だが、新年の初めの初詣ぐらいは行きたいに違いないと斎藤も考えた。

「あの・・・。」

千鶴は悩んでいた。
初詣には行きたい・・・行きたいけれど、一緒に行きたい相手は目の前のこの人と、なのだ。
やはりこの人の中には、自ら『千鶴を初詣に誘ってやろう』等と言う気持ちが無いのは今知ってしまったが、千鶴にはそれでも諦めきれなかった。
元々仕事一筋の斎藤が千鶴の為に余計な時間を割くというのは考えにくい事だったのだから、受身の淡い期待を断たれたのはある意味千鶴にはいいきっかけだった。
何しろ今は、千鶴としては千載一遇の、そして最後の機会だったのだから。
斎藤と一緒に行きたいとなれば、自分から望まなければきっと伝わらない・・・「一緒に行きたい」ただそれだけの事なのに、その言葉にかかる自分の気持ちが大きすぎて、その言葉が簡単に出てこない。
口を開いて今度こそ声にしようと思っても「あの・・・」とか「その・・・」と言うのが精一杯で、肝心な所にまでなかなかたどり着けない。
斎藤は千鶴のそんな様子を見て、一つため息を吐いた。
千鶴は何かを言い淀んでいる・・・それが何なのか、斎藤にはわからない。わからないから千鶴に尋ねた。

「言いたい事があれば、はっきりと言ってもらわねばわからぬ。遠慮などするな。」

斎藤の言葉は一見冷たく突き放したような物言いの時があるが、千鶴を見る彼の目には静かな優しさがあふれている。
それで千鶴もようやく思っている事を口に出してみようと思った・・・。

「・・・あの・斎藤さんも・・・初詣にご一緒・・できませんか。」

その言葉を聞いて斎藤は目を見開いた。
何を言うかと思えば、たったそれしきの事を言うか言うまいかでこの娘はひたすらに迷っていたのだ。
斎藤は何だか急に、自分の知らなかった感情が胸の中に広がっていくのを感じていた。
それはほんのりと温かく、組の仲間の誰にも持った事のない種類の親愛の情だった。
初詣とは一年の始まりに特別な願を懸けにいくもので、であれば出来れば自分にとって特別に思える人と行きたいと思うのも道理であろう。
だから千鶴は斎藤と共に初詣に行きたかったのだ・・・二人きりで、とまでは言わないけれど。
ただ、神の御前で祈る時に隣に想う人がいてくれるだけで千鶴にとってはその年の全ての願いが叶ったのと同じくらい嬉しい事に相違なく、藤堂に誘われて嬉しいものの、すぐに「うん」とは言えなかった気持ちがここにある。
斎藤はしばし何かを考え込んだような顔をしたので、自分が我侭な願いを言ったと千鶴は後悔しかけたのだが。
しかしおずおずと斎藤を見上げる千鶴の肩に、斎藤はぽんと手を置いてこう言った。

「・・・そうだな、年明けすぐには行けぬ。何かと済まさなければいけない用事が山積みでな・・・しかし、それが終わった後でいいと言うのならば、行けるだろう。」

口元を緩めてやわらかく承諾の意を示すと、千鶴の顔は盆と正月が一度に来たようにパアと晴れ渡った。

「ほ、本当ですか?私、すごく嬉しいです。」

先程とは違って晴れやかな顔で斎藤と話す千鶴の様子を見て、原田だけは千鶴の気持ちがどこを向いているのかを知ってしまった。
そうして、自分では自覚があるのかないのか、千鶴への淡い恋心を抱いている弟分へ何とも言えない優しいまなざしを向けるのだった。
当の藤堂はと言えば少し前から永倉と、初詣に行くとすればどこがいいかとさっきからやいのやいのと議論が絶えない様子で、幸か不幸か千鶴と斎藤のやりとりなど一切目に入らなかったらしい・・・。

「平助、俺も一緒に行く事になったゆえ、よろしく頼む。では、俺は仕事に戻る。」
「あ?一君も一緒に行く事になったの?」

斎藤は藤堂に一言声をかけると、そのままその場を後にした。
突然の斎藤の参加に、経緯を全く理解していない藤堂と永倉は一度顔を見合わせて「何があったんだ?」「さあ?」と目でやりとりをしている。
去っていく斎藤の背を見ながら、千鶴には斎藤の放つ雰囲気が先程より心なしかやわらかく思えた。
それは自分が浮き足立った心で彼を見ているからだろうか?とも思ったが、何より自分のささやかな願いが叶った事が嬉しかった。

「まあいっか、大勢の方が楽しいもんな、な、千鶴?」

藤堂が千鶴の肩をポンポンと気安く叩きながら話しかけると、千鶴もまた、さっきとは違って明るい表情で答える。

「うん、誘ってくれてありがとう、平助君!」

千鶴の嬉しそうな顔を見ると藤堂は自分が大手柄を立てたような気分になって、鼻の下を指でこすった。
そして斎藤はと言えば、一人になってからふと、千鶴は初詣で何を願うのだろうと考えた・・・。
それはたぶん行方不明の父が見つかる事が第一だろうと思ったのだが、それよりも先に千鶴の願いが『自分に関する事』であったならば・・・と無意識にも考えていた自分がいる事に、斎藤は自身の事なのにひどく驚いていた。
らしからぬ事・・・とすぐさま自分を律したが、一度頭をよぎった考えはその後も消える事はなかった。

こうして、それぞれの気持ちには互いに気づかぬままで連れ立っていく初詣となった。
叶えたい願いは皆それぞれに違っていて、しかしその願いが叶うかどうかは神頼みなどではどうにもならない事を誰もが知っている。
知っていても、それでも尚、新たな年の初めには皆が寺社の前で手を合わせて願うのだ。
神様どうか叶えてください、神様どうか叶える勇気を下さい、と。
神に願うは「願い」であり、そして「自分自身への決意」でもあるはずで・・・故にこの先誰の願いが叶うのかどうかは、神のみぞ知る・・・いや『己のみぞ知る』ことなのだろう。
願わくは皆の願い、そして決意が成し遂げられますように・・・。


カット571神に願うは


  1. 2015/01/05(月) 18:06:21|
  2. 頂きもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<今の内に | ホーム | 帰って参りましたー(* ̄∇ ̄*)>>

コメント

正月もあっという間に過ぎ去って

お年賀用のつもりで「斎千書こう!」と思って書いたんですけど、出来上がったら「あれ?これって斎千…( ´△`)??違うような…」っていう残念な出来映えで本当すいませんorz一応、斎千に認定されたようで、ほっ( ^∀^)
でも、ちょこさんの「平ちゃんが可哀想」発言により、「確かにせっかくデートに誘ったのに新八&左之さんに邪魔されるし、千鶴ちゃんは内心『斎藤さんと一緒じゃなゃいや』って思ってるし、確かに平助踏んだり蹴ったりすぎる( ノД`)ううう、ごめんー」って思ったら、平助が可哀想じゃなくなる続きを思いついてしまいましたwww(;゜∇゜)私の脳内では平助は幸せになりましたので、ご安心を♪( ^∀^)←え

ちょこさんのイラストで平助がなんか楽しそうなのは、ちょこさんせめて平助も楽しいんだよって絵にしてくれたと思ったら、余計に辛くなってしまいましたwww・゜・(つД`)・゜・
もう、斎藤さんの千鶴ちゃんをみてる視線が熱くて///優しさもありますけどね、他の感情もありますよね、これwww( ^∀^)

そして私は気がついたのです…左之さんの向こうに女の人がいるって(爆笑)新年早々ナンパですか( ・∇・)って思って、ちょこさんの遊び心ににやにやしてしまいました♪

あれ?ところで沖田さんはどこですか( ・∇・)?←出てこないのにいるわけないw
なんて、私にしては珍しく沖田さんの「お」の字もないお話でした。が、実はお年賀用おきちづバージョンももちろんあるのです。あるに決まってるじゃないですかwww( ^∀^)←殴
でも、ちょこさんには斎藤さんだよね、やっぱりということで、この話にしましたが…やっぱり私が書くといまいちなさいちづで…( ´△`)申し訳ないです。良質なさいちづは他の方に頂いてくださいね♪

ところで、ちょこさんの元旦のイラストも実は『おきちづ』ですよね~ヽ(・∀・)ノ羽子板が沖田さんだと伺いましたので、ええ、あれは沖千ということで♪←こら
千鶴ちゃんがみんなに色気ないって言われて本気を出したのね、と言いましたけど、大晦日の漫画で千鶴ちゃんにあんなに色気あったっけ?って言ってるの、実は沖田さんだけですねwww(;゜∇゜)ということは、見返す対象としての一番は沖田さんで、つまり沖田さんのために色っぽくなったのね♪(^q^)と思ったら、おいしくてもぐもぐしてしまいました(笑)♪
そんな沖千脳で本当にすいません(;´∀`)どうぞ見捨てないでやってください。

今回も素敵なイラストありがとうございました。頂戴していきます(^^)♪
でもみんながいる中に沖田さんがいないので、余計に沖田さんが恋しくなってしまいました///早く書きかけの沖千を完成させて、今年最初の沖田さんを頂かなくては(笑)Ψ( ̄∇ ̄)Ψ
  1. 2015/01/07(水) 23:06:59 |
  2. URL |
  3. ゆゆき #EYMZMP9E
  4. [ 編集 ]

ゆゆき様♪

いえいえ( ̄▽ ̄)
『斎藤さんでなきゃ』って、もうそこまで自分の気持ちをわかってる千鶴ちゃんに対して、少々まだ天然の斎藤さん―――いかにも『らしい』斎藤さんで、楽しめました。ありがとうございます^^
そして、平ちゃんもどこかの次元では報われたのですね。良かった~ε-(´∀`*)ホッ
それにしても、ゆゆきさんにしては沖田さんがカケラも出てこなくて、ちょっとびっくりしましたw
挿絵にちらとでも入れようかな、と思ったのですが、ここは文章に忠実にと(^^;
その割りに三馬鹿は遊んでしまいましたが…(原田さんは逆ナンされてるんですよw 残りの二人は神社のふるまい酒に飛びつこうとしている所ですwww)
お、沖千お年賀話もあるんですか!? 是非読ませて下さい♪ まさか来年、とか言わないですよね( ̄∇ ̄;)
ではでは、どうぞ今年も素敵なお話、いっぱい書いて下さいねー

  1. 2015/01/08(木) 10:50:18 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
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沖田さんがこっそりいたら、それはそれでおいしかったですw

沖田さんが欠片も出てこなくて、心配おかけしましたw( ・∇・)これで、話に全く出てこないのに、ちょこさんの心遣いで沖田さん挿し絵に挿入されてたら、こちらがびっくりでしたwww
そうならそうで、私はお年玉いただいた気分でしたけど♪( ^∀^)←こら
おきちづ年賀があったので、沖田さんをこっちに出す必要がなかったんです~。沖田さんが出てくると、確実に話がややこしくなりますしwww平助、左之さん、新八さんだけでも結構いっぱいいっぱいだったもんで…( ´△`)

おきちづ年賀、来年までお預け…ってそれいいですね(о´∀`о)じゃあそういうことで♪←ひどい
なんて、そんなもったいぶるような小話でもなくて(汗)、ただイチャイチャしてるだけなんですけどwww年賀状用に少ない文字数で書いたらなんか納得できなくて…今、すごくもてあましてますΣ(ノд<)ちょこさんに差し上げるほどの話でもないですし…うううん(苦悩)
なんだろう、なんかすごく納得できないんですよね…(´-`)屯所時代なのに、屯所時代の関係らしくないのがいけないのか…ぶつぶつ。←ここで悩むなよ。
来年までには完成しておきますねwww( ^∀^)←え
  1. 2015/01/12(月) 22:58:49 |
  2. URL |
  3. ゆゆき #EYMZMP9E
  4. [ 編集 ]

ゆゆき様♪

そういえば、以前アシスタントに行って、お祭りのモブシーンを描かせられた時、着物姿の沖田さんもどきの人物をこっそり描いた事あるんですよ~( *´艸`) 先生には気付かれる事ないだろうと思ってwww
そういうことなら、今回こっそり沖田さんをまぎれ込ませておけば良かったですね。『沖田さんを探せ!』的なw
えっ!? 沖千年賀小話、やっぱり来年!?
風間さん(鬼)が高笑いしちゃいますよwww( ̄∇ ̄;)

  1. 2015/01/13(火) 17:34:18 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
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