皓月庵

乙女ゲーム中心の趣味に走ったアナログ二次創作ブログ。マンガと小説のごちゃまぜ^^;

薄桜鬼漫画「その笑みの向く先」13

や、やーっと!話がここまで来ましたー!
やったー・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

何とか公言通り、年内に区切りのいい所までUPできてほっとしました。
そしてずっと描きたかった場面、言わせたかったセリフ―――やっと頭の中から引き出して、形にすることができました(^▽^)
長かったなあ・・・
けどまだこの先ににも描きたいシーンがあるんだよなあ・・・

という事で、続きは来年!
次に描きたいと思ってる場面まで描けるよう頑張りますので、またよろしくお願いします!


ではでは
仕事そっちのけで、描いてしまった13話(^^; 続きからどうぞ♪
そして、少しでもお気に召して頂けたなら、ポチでもコメでもしてやって下さいね^^



その笑みの向く先13



その笑みの向く先232



その笑みの向く先233



その笑みの向く先234



その笑みの向く先235



その笑みの向く先236



その笑みの向く先237



その笑みの向く先238



その笑みの向く先239



その笑みの向く先240



その笑みの向く先241



その笑みの向く先242



その笑みの向く先243



その笑みの向く先244



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その笑みの向く先247



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その笑みの向く先251



その笑みの向く先252



その笑みの向く先253



その笑みの向く先254



その笑みの向く先255



その笑みの向く先256
「その笑みの向く先」14へ続く
  1. 2014/11/30(日) 16:54:25|
  2. 「その笑みの向く先」
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
<<気が付けば12月(-_-;) | ホーム | 予想外(T-T)>>

コメント

ととと、年があける前にこれだけは書かねば。

「一区切り」までお疲れさまでした。
なるほど、確かに!これは誰がなんと言っても区切りで、しかも次へと続く布石が散りばめられていますよね。ううむ、伏線ありすぎて全部回収するのが大変そうですw( ^∀^)

ちょこさんが描きたかったシーンがようやくわかって、ちょっとスッキリしました。とうとう斎藤さんが千鶴ちゃんの初恋の相手とはっきり書かれて、「だよね、うん、知ってたw( ^∀^)もういい雰囲気になるしかないよね、これは」と思ってたら、まさかの展開。どこまでま拗らさせるんですね~、ちょこさんもお人が悪いんだから、もぅ~(°▽°)

しかし、斎藤さんも沖田さんを諌める時には千鶴ちゃんの事をよくわかってるような発言をするのに、これだけ彼女の事を見てわかってるのに、自分にたいしてどんな気持ちを持ってくれてるのかは気づいてないんですか?!
鈍感なのか、好意的に思ってくれてるのは知ってるけど男としての好意とは思ってないのか、わかってるけど気づかないふりをしてるのか…どのみち、タチの悪い男には違いない気がしますwww(;゜∇゜)
「見事にフラグ折ってる」と感想を述べてる方がいましたが、まさにその通りだと画面の前で唸ってしまいました。
でも、斎藤さんは土方さんの命令で戻ってくるつもりなのだから、それまで沖田さんの事を千鶴ちゃんに頼むのは自然な流れなんですよね…(;・∀・)ってか、千鶴ちゃんが沖田さんの戯言を信じすぎなんですよ…もう本当、誰か教えてあげて(泣)

個人的には平助とのお別れのシーンが泣けました( ノД`)ぶわぁ
この物語じゃサブキャラだけど、自分で悩んで決めた道だけど、それでもみんなと離れてしまう寂しい気持ち、いつもの笑顔で隠そうとしたけれどこぼれてしまった寂しい笑顔がぐっときちゃいました(。´Д⊂)
対して斎藤さんは任務のために離れるからか、厳しい表情が多いですよ…ね?
沖田さんに対しても自分のいない間にどうにかなられては(=病気が悪化)困るという気持ち、もしくは沖田さんたちがいるからこそ斎藤さんは組を離れてこの任務に当たれるという事もあったろうし…真剣な気持ちを沖田さんにぶつけて行きたかったのも分かります。

千鶴ちゃんとの別れも、斎藤さんはやっぱり別れと言うよりはきりっと仕事に行く顔に見えます。変わらぬものを信じている・・・自分のするべきこと、自分の居場所が変わらない事を信じているからこそ斎藤さんはこのスパイ任務に就けるんでしょう。だから決意のようなものは見れても、千鶴ちゃんや他の皆が感じているような寂しい様子はあまり見られなくて、でも千鶴ちゃんは事情がわからないからただただ寂しくてもしかしたら二度と会えない不安もあるわけですけど、斎藤さんは戻ってくる気満々ですからwいつの間にか組長の中でも大きな存在になっている千鶴ちゃんに、仲間のような気持ちで自分のいない間を任せたのだろうなぁと。(特に沖田さんのお世話を…(--;))
斎藤さんも大概役者ですよね…(--;)どう考えてもダイコンにしかならない気がするんですけど、この時の誰にも真相を明かさずに行ってしまう役者っぷりが…私千鶴ちゃんだったら、夫婦になったあと散々言ってやりますよ(;゜∇゜)本当に今生の別れかと思って、悲しくて寂しかったって!ぐちぐちいってやります←こら
でも、斎千の千鶴ちゃんはそういう性格じゃないんですもんね~。

四巴えと言ってもやっぱり私は斎千目線で読んでしまって…(>.<)沖田さんも左之さんも千鶴ちゃんの事好きなんだろうけど、千鶴ちゃんが斎藤さんを好きだってことを知ってる描写もあるし、斎藤さんのことを仲間として(男として)認めてるっていうのもわかってるから…このあと千鶴ちゃんとどうにかなるのかなぁ…(゜゜;)
まあ、この二人も斎藤さんが任務で離れてる事を知らないってところがポイントですよね…(>.<)戻ってくることを誰も知らないから、また拗れる要素が増えるんだ…誰か教えてあげて(泣)
もう、斎藤さんが恋しくてこっそり泣いてる千鶴ちゃんを慰める左之さんに心グラリとか(;゜∇゜)恋愛ものだとあるあるですけど、薄桜鬼の千鶴ちゃんに限ってはふらふらしないで一途に誰かを思っていて欲しいです。
私はそんな一途でけなげな千鶴ちゃんが大好きだし、沖田さんや左之さんに弱った女の心に付け入るような男にはなって欲しくないのが私の願望です(ーΩー )私、みんなに夢見すぎてるのかしら・・・。

ではでは、とうとう渡せなかったお守り袋の今後も気になりますので、続きも期待してます。
しかし、たまーに出てくる「恋しさの向こう」も書かなきゃ発言にも大いに期待しておりますwww(* ̄▽ ̄*)ノ"
幕末の彼らが好きですけど、「恋しさ~」の方が物語にちょこさんのオリジナル要素が多くて、どうなるか予想ができないという点で続きが気になるのですよ~。。゛(ノ><)ノ
この「その笑みの向く先」は、まあ恋の展開は楽しみですけど、物語の展開としては原作から逸脱しないように進めてらっしゃるようですし・・・まあ、結局どっちも気になるんですがねヽ(‘ ∇‘ )ノ
なので、来年も張り切って描いてください^^♪
ぐだぐだと書いてしまいましたが、言いたい事は「今回も素敵なお話ありがとうございました!」なのです。
  1. 2014/12/27(土) 23:58:53 |
  2. URL |
  3. ゆゆき #EYMZMP9E
  4. [ 編集 ]

ゆゆき様♪

戻っていらしてくれて、良かったです~ 体調はいかがですか?
ゆゆきさんに感想頂くと、ここまで読んでくれたのかと、嬉しさと共にほっとします。ありがとうございます^^
しかし私が考えてなかったような所まで深読みもしてもらって、毎回ドキドキもしてますがwww
はたして今後、ご期待にそえるようなお話の展開にもっていけるかどうか…ちょっと心配でもありますがwこの続きはのんびり待ってやって下さいね^^
で、来年は「恋しさの向こう」を何とかしなくちゃと考えています。
何しろ今年は結局1頁も描かなかったですからね(^▽^;)
忘れられる前に描かなくちゃ~―――と言うワケで、来年も張り切っていきますので、どうぞお付き合い下さいませね!
そちらの創作も楽しみにしてますので、どうぞ来年もよろしくー(^^ゞ
  1. 2014/12/28(日) 14:29:37 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
  4. [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2015/06/18(木) 01:37:52 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

えみる様♪

嬉しいお言葉ありがとうございます!
お話はすっかり出来上がっているのに、あっちやこっちやに浮気しまくり、なかなかこちらを描けなくて、ホントに申し訳ありません(>_<)
絶対絶対最後まで描きますので! どうぞお見放しなきよう、これからもよろしくお願いしますね!
  1. 2015/06/18(木) 15:17:52 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
  4. [ 編集 ]

早くやらないかな。

最近になって、見たものですがとても面白くて、続きが気になりますっ。😊
次のを楽しみにしてますね?
  1. 2016/06/25(土) 23:38:11 |
  2. URL |
  3. ryuryu #-
  4. [ 編集 ]

ryuryu様

いらっしゃいませ!
このお話、実はもうとっくに最後まで妄想済み(^^;後は描くだけなんですが、これがなかなか…
でも絶対最後まで描きますので、どうぞのんびり待ってやって下さいね。
そしてこれから末長いお付き合いよろしく!
  1. 2016/06/26(日) 00:10:06 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
  4. [ 編集 ]

とても楽しく読ませて頂きました

はじめましてになります、薄桜鬼漫画、検索からこちらに来れました(*^^*)

お守り渡せなかったのですね(涙)

新撰組の話は死別が避けられないキャラが沢山いて、いつも大号泣してしまいます。
沖田さんにも平助君にも誰にも死なないで欲しいし、分かりやすく幸せで終わって欲しい、といつも鼻水すすりながら読んでいます。
平助君は綾小路でやっぱり・・・・死んでしまうのでしょうか、此方でも。

うう・・・(涙)

沖田さんの労咳はなぜ羅刹になっても治らないのか・・・(涙)

無印をプレイしながら悶々としていました(苦笑

皆の行く道が、選んだ心の在処があんまり苦しくてあんまりしんどくて。

僅にでも平穏が訪れて欲しいのに次から次へ色んなものが降ってきて、それが引かぬままに降り積もるばかりで、いずれ塞がってしまう。
退路なんてものは彼等には不必要かもしれないけどわ私には必要です!って泣きながらポチポチしてました(笑

ストーリーを漫画に起こすってすごく大変ですよね。
このお話の更新が大分前で途切れているので、もしかしたらもう描かれないかもしれませんが、更新心待ちにしております。

気の向くままに更新頂けたら嬉しいです。

お身体御自愛下さいね。

乱文失礼します。



  1. 2017/01/11(水) 03:12:19 |
  2. URL |
  3. 麻衣 #-
  4. [ 編集 ]

麻衣様♪

初御来訪&コメントありがとうございます!!
そして只今休載中の漫画に有難い言葉、感謝感激です(>_<)
続き、描きます! 待って下さる方がいらっしゃるなら必ず!
それでなくとも一応最後まで話はできていますし、一番描きたいシーンはラストでもありますので、何とかいつかは…と(^^;
しかし何しろ、描きかけの話がいつの間にか増えてしまい、そのどれもが長編になってしまってるという不思議www
どれも読んで下さる方が少しでもいる間に、描き上げてしまいたいと焦っているものですから、ひとまず切りのいい所にきたこちらのお話が放置状態になっていて申し訳ない限りです。
しかしできるだけ早く再開できるよう頑張りますので、以後お付き合い頂ければ嬉しいです^^
また他のお話で気に入ったものがあったら、是非お声を聞かせて下さいませ。
またのお越し、お待ちしています。今後もよろしく♪
  1. 2017/01/11(水) 23:07:04 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
  4. [ 編集 ]

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