皓月庵

乙女ゲーム中心の趣味に走ったアナログ二次創作ブログ。マンガと小説のごちゃまぜ^^;

薄桜鬼漫画「その笑みの向く先」12

前回は早めに更新できた、と自慢してたのに~
途中、いろいろと寄り道していたとはいえ、またこんなに間が空いてしまって申し訳ありません~(~_~;)
それに、今度こそ切りのいいところまで―――と、頑張ったのですが、
やっぱりそこまでいけず_| ̄|○

今年中には何とか後一回は!と考えていますので、どうぞ今後も見捨てないでやって下さいまし(^^ゞ


ではでは「その笑みの向く先」12話、続きからどうぞお読み下さい。

いつものごとく、今後のやる気の素となる皆さまからの感想・ポチ、何でもお待ちしております!
よろしくお願いしまーす^^


その笑みの向く先12



その笑みの向く先212



その笑みの向く先213



その笑みの向く先214



その笑みの向く先215



その笑みの向く先216



その笑みの向く先217



その笑みの向く先218



その笑みの向く先219



その笑みの向く先220



その笑みの向く先221



その笑みの向く先222



その笑みの向く先223



その笑みの向く先224



その笑みの向く先225



その笑みの向く先226



その笑みの向く先227



その笑みの向く先228



その笑みの向く先229



その笑みの向く先230



その笑みの向く先231
「その笑みの向く先」13へ続く
  1. 2014/10/15(水) 19:48:56|
  2. 「その笑みの向く先」
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
<<劇場版第二章視聴♪ | ホーム | 台風お見舞い申し上げます(>_>>

コメント

おお、予告どおりですねヽ( ´¬`)ノ

きたーーーーーーっっっ(*ノ´∇`*)とうとう噂の沖田ターンですね、そうですねっっ!!
これはもう、冬眠してる場合ではありません。もこもこと穴倉から這い出て、さっそく読ませてもらいました!
ちょこさんが毎回「キリのいい所までいけなかった」と言ってるのがwこの話が全体の何割分なのかわからないのですが、こちらとしてはまだまだ楽しませていただけそうで嬉しいやら、待ち遠しいやら。

それにしても沖田ターンですよ、前回盛大に喀血して終わってたので。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。とうとう彼の病が発覚してしまいましたね。
でも、千鶴ちゃんが沖田さんの覚悟を受け止めて口を閉ざしていた事を、他のみんながどう受け止めたのか・・・むむむ、彼らの表情からそれぞれ違う思いを抱いたんじゃないかなって見えました。
「仕方ないな なら僕が行かなきゃ」っていう部分が、沖田さんらしくて!
沖田さん、もう千鶴ちゃんが大好きなのね、そうなのね、心配なのね、自覚してないけどwww。なのに思うようにならない身体をひきずって、前回あの場所までいったのね、そうなのねって思ったら、ううう(涙)しかもそれで悪夢にうなされてるって・・・ううう(号泣)
千鶴ちゃんが沖田さんの看病を申し出てくれたのは嬉しいけど、それは沖田さんのためというよりはやっぱりみんなのために何かしたいって言う想いなのかなって思ったら、私的にはちょっと切ないシーンにも見えてきてしまいました。
沖田さんとしては「とうとうばれちゃった」っていう思いで悔しい気持ちはもちろんあると思いますが、皆に(特に近藤さんに)嘘をつき続けていた重荷から解放されたと言う部分も少なからずあるかと思います。今まで頑張った沖田さんに、せめてひと時千鶴ちゃんと過ごす時間が、彼の安らぎになればなあと思いますが・・・さて、今後の展開は?と言う所ですね。
一君と平助もとうとう離隊するようですし、新選組のなかが寂しくなり・・・そして変若水の存在を考えずにはいられない展開になっていくはずですねo(´^`)o
看病されてる沖田さんの、額にタオル・・・じゃなかった手ぬぐいの表情が、私的には一番「ひゃー(*ノノ)」ってなりました←わかりやすっw
あー、でも、だめ元で近藤さんに嘘をつこうとしてる顔も・・・近藤さんにしか見せない表情のようで捨てがたい・・・けど、その後で肩におかれた近藤さんの手で、沖田さんも色々と悟ってしまったようで(この病を治さない限り、近藤さんはもう自分に無茶をさせないだろう、とか色々)もう、近藤さんはもっと沖田さんの思いを正面から受け止めてやれよ!!もー、近藤さんのバカバカ。゜゜(´□`。)°゜。と泣きながら彼の胸を叩いてやりたいです。←コラ

えーとえーっと、今回もおばかな感想ですいません(||゜Д゜)ヒィ。しかも沖田ターンなのでばかっぷりがいつもよりひどいような・・・。
あ、千鶴ちゃんの着物がいつもと違って、そこも見所かななんて勝手に思ってましたw着物のトーン一つで雰囲気ガラッと変わりますね。
どんな柄にしようとか悩みながら決めたんですかねえ?チェック柄、かわいいです///
あ、でもう後半はちゃんといつもの着物に戻ってるΣ(・ω・ノ)ノ!ほんと、芸が細かいと言うか、こういうところ本当に『プロの犯行』だなぁって、そんな発見も楽しみつつ♪(*´∇`*)とりあえず、もう一回(いや、何回も)穴が開くほどひとコマずつ楽しみまーす。
次の年内アップ応援してます、うふ♪
  1. 2014/10/15(水) 22:43:10 |
  2. URL |
  3. ゆゆき #EYMZMP9E
  4. [ 編集 ]

ゆゆき様♪

wwwせっかくの冬眠中、一本釣りされて下さってどうも~www
いつものごとく、やる気がむくむくと湧く感想をありがとうございます^^
さて、このお話はこれからしばらく沖田ターンになりますね♪
何せ肝心の斎藤さんはいなくなり、原田さんは忙しくなり、千鶴ちゃんは沖田さん専属になりますしw
ああ、頭の中には最後まで絵付きでお話が出来上がっているのに~そのまま引き出せたらこんなに時間が掛からないのに~(T-T)話としては半分位まできたかな、という所。
どうぞ最後まで見捨てず、皆さんがどんな道を辿るのか見てやって下さいねー
いや、ゆゆきさんなら他のキャラならともかく、沖田さんだけは見捨てないと信じています! (* ̄∇ ̄)ノ

あっちのイラストのSSも楽しみにしてますが、他にする事との兼ね合いを考えて、無理はしないで下さいね。
  1. 2014/10/16(木) 09:59:23 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
  4. [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  1. 2014/10/20(月) 11:06:58 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kougethuan.blog.fc2.com/tb.php/655-83673338
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)