皓月庵

乙女ゲーム中心の趣味に走ったアナログ二次創作ブログ。マンガと小説のごちゃまぜ^^;

薄桜鬼漫画「その笑みの向く先」11

やった!
隔月連載にならずに更新できました♪ 快挙!

後もうちょっとでひとまずキリのいい所までいけそうなので、この夏中には何とかしたい―――と愚考しております。
果たして目標達成いたしますか、見守っててやって下さい(^^;

ではでは~
野嶋さんをえらくすっとばした感がありますが、これもモブキャラの定めと思って、
「その笑みの向く先」11話どうぞお読み下さいませ~<(_ _)>

そしていつものごとく、今後の描く気の素―――皆さまからの感想・ポチ、何でもお待ちしておりますので、
よろしくお願いします(^^ゞ


その笑みの向く先11
その笑みの向く先185


その笑みの向く先186



その笑みの向く先187



その笑みの向く先188



その笑みの向く先189



その笑みの向く先190



その笑みの向く先191



その笑みの向く先192



その笑みの向く先193



その笑みの向く先194



その笑みの向く先195



その笑みの向く先196



その笑みの向く先197



その笑みの向く先198



その笑みの向く先199



その笑みの向く先200



その笑みの向く先201



その笑みの向く先202



その笑みの向く先203



その笑みの向く先204



その笑みの向く先205



その笑みの向く先206



その笑みの向く先207



その笑みの向く先208



その笑みの向く先209



その笑みの向く先210



その笑みの向く先211
「その笑みの向く先」12へ続く

  1. 2014/07/21(月) 16:57:50|
  2. 「その笑みの向く先」
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  1. 2014/07/23(水) 17:01:26 |
  2. |
  3. #
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  1. 2014/07/25(金) 00:44:15 |
  2. |
  3. #
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A・I 様♪

お久しぶりです、いらっしゃいませ♪
お返事は不要と言われましたが、コメントの御礼だけは返させてもらいますね。
お褒めの言葉に励まし、ありがとうございます。
そして感想を頂くのはとても嬉しいので、今後もどうぞ思いついたらいつでも書き込んで下さいませ^^
頂いた言葉を糧として、今後も頑張ります!
  1. 2014/07/26(土) 12:10:47 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
  4. [ 編集 ]

ようやく書けました・・・(‥;)

読ませていただきました(/´△`\)おおお、沖田さんが大変なことに・・・いや、その前に千鶴ちゃんが大変なことに・・・。
あの千鶴ちゃんの周りをうろうろしている不審人物は、羅刹になった野嶋さんだったとは・・・むむむ。
全く予想してなかったです(てっきり伊東さんの手の者かとw)
前回の引きをこのエピソードにぶつけてくるなんて、目から鱗の驚きでした!そっか・・・オリジナル要素をいれつつも、原作のストーリーをしっかり踏んでいるのですね。

ゲームをプレイ中も、あの羅刹に襲われてる千鶴ちゃんを、なぜ沖田さんと斎藤さんは助けに来てくれないのだー!助けに来て欲しいのは土方さんじゃないと思ってましたw←ひどい
(誰かのルートでは助けに来てくれるものだと思ったら、どのルートでも来てくれない・・・・゜゜・(×_×)・゜゜・。乙女ゲームもっと細かく分岐があってもいいと思いますo(´^`)oピンチは全て沖田さんに助けて欲しかったです。)
おっと脱線(・・;)
ちょこさんの見解では、彼らにはすぐに飛んでこれない理由があったのですね。
うぅ・・・患ってる体引きずって駆けつけてる沖田さんが苦しいです。
冷静に考えると、屯所内にはみんな揃ってるから自分が行かなくても何とかなるだろう事はわかってるはずですよね。
それでも駆けつけて、でも、千鶴ちゃんが一応無事なのを確認したからもういいって、出て行ってまでは心配している素振りを見せないって・・・o(´^`)oなんだろう・・・もう、とにかく切ない(ノ_・、)
きっと、沖田さんは左之さんみたいにわかりやすく心配したり世話焼いたりとかできないってわかっているから(自分の性格上でも、自分が近藤さんにできる事を考えた上でも)、千鶴ちゃんに対してはあくまでそれを貫いてるのでしょうけど・・・それでも零れてしまう彼の優しさを私はしってますー。゜゜(´□`。)°゜。←たぶん、みんな知ってるw

よく見返してみると千鶴ちゃんの部屋に駆けつけた斎藤さんの心の機微の描き方がすごく細かくて・・・(´・ω・`)セツナヒ。
斎藤さん、思わず左之さんを責めようとしたところを伊東さんの登場で我に返りましたね・・・そして、千鶴ちゃんがどんなに怖くて痛い思いをしたかと思うと、斎藤さんは自分の不甲斐なく思ったんだろうなあと;;(それこそ、斎藤さんが一人で新選組内に起こる全てを解決できるわけでもなく、不可抗力以外の何ものでもないんですけどね・・・。)

沖田さん、千鶴ちゃんがピンチのときに思った以上に動けなかった自分にショック・・・というか自分の余命を思わずにはいられないときに、今度は斎藤さんと平助が離隊することになってしまって・・・沖田さんはなんでこんなにあっさりこの事実を受け入れてしまえるのか、私も千鶴ちゃんと同じ思いです・・・たまに彼が理解できない~o(´^`)o 。
自分の信じるものをかけて刀を振るう彼らですから、それぞれの賭ける想いが違う方向を向いたのならそれも仕方がないと思うのかもしれませんが・・・。
斎藤さんが何の根拠もなく新選組や土方さんを裏切って伊東さん側につくはずがないと、説明はなくともわかっているという事なんでしょうけど・・・千鶴ちゃんにはそこまではわからないわけだし・・・あああ、沖田さんが千鶴ちゃんをどうしたいのかわかりません・゜゜・(×_×)・゜゜・。
互い(千鶴ちゃんと新選組)のために首を突っ込むべきではないと牽制しているのでしょうか・・・?
千鶴ちゃんはそもそも新選組に囚われているのだから、いずれ解放された時のためにもうこれ以上自分たちに首を突っ込むべきではない。そして、新選組の隊士の統制を取るためにも隊士の皆はもう、必要以上に千鶴ちゃんに深入りすべきではない。そう思って行動している・・・?とか、そんなぐらいにしか私には想像できません。。゛(ノ><)ノ
うーん、これ以上考えると知恵熱でちゃいそうなのでwもう考えずにちょこさんが続きを描かれるのをじーっと待ってます!!

それにしても、沖田さんの最後の吐血具合が。。゛(ノ><)ノ
インクの飛び散り具合が激しくて、、もう死んじゃいそうですよぉぉぉ。゜゜(´□`。)°゜。
こういうのって、失敗したらやり直しができなさそうでドキドキしちゃいそうです。←え、気になるの、そこ!?
プロの方はもちろん加減がわかってやってるんでしょうけど、「あ、やりすぎちゃった・・・ま、いっか(テヘペロ)♪」とかで吐血量多めになってたら笑いますwww←そんなわけないw
とりあえず千鶴ちゃん、松本先生呼んであげてーーーー。゜゜(´□`。)°゜。
  1. 2014/08/04(月) 00:39:58 |
  2. URL |
  3. ゆゆき #EYMZMP9E
  4. [ 編集 ]

ゆゆき様♪

今回も力の入った感想、ありがとうございます(*^-^*)♪

このお話は、以前にも言ったかと思いますが、ゲームをした後、真っ先に妄想したお話なんですよね。
だもので、本編に沿った筋書きとなっているんです。
千鶴が羅刹に襲われた場面などは、なんでわざわざ千鶴の部屋へ羅刹がやってくるのか―――ここは彼女自身を狙って入り込んできた方がずっとすっきりするのに…と。
で、思いついたのが彼女に密かに恋していた隊士が羅刹になって―――という展開。
沖田さんと斎藤さんが駆けつけられなかった事と合わせて、納得いくものとなっていたら嬉しいです^^

さて、沖田さんの病が皆に発覚するという場面も、やっぱりゲームでははっきり描かれてませんでしたよね?
いつのまにか、何となく皆さん知っていた、という感じで。
なので、そこら辺りも自分なりの解釈で描いてみたいなあと思ってますので、次回お待ち下さいね。
何とか暑さに負けず、ちょっとずつでも進めていきまーす^^
  1. 2014/08/04(月) 16:19:21 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
  4. [ 編集 ]

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