皓月庵

乙女ゲーム中心の趣味に走ったアナログ二次創作ブログ。マンガと小説のごちゃまぜ^^;

「答えのその先は………」

伊能縁玖音さんから、前回の天千SS「その答えはあなた」の続編を頂きました^^


前回のお話では幹部連中がちょっとナニだったので、その名誉挽回の為にも、と書かれたそうです。
今回はお千ちゃんも登場し一喝。皆もちゃんと反省―――したのかな? w

それにしても、千姫の護衛なった千鶴をどう描いていいのかわからなかったので、
君菊さんバージョンにしてしまいましたが、印象が違っていたらごめんなさい;
その時は挿絵はスルーして下さいね。

では続きからどうぞ♪


挿絵は感謝を込めて伊能縁玖音さんに進呈します。
他の方はご遠慮下さいね。




答えのその先は………



千鶴が出て行ってから一年と数か月がたった頃、急に夕餉が終わった直後に女性の客人が千鶴を訪ねてやってきた。
千鶴の友人として幹部に名と顔を知られているお千だ。

彼女は寡黙で氷のように触れがたい雰囲気を纏うどこか見覚えのある美女を連れて、わざわざこんな時間に千鶴を訪ねてきたらしい。

千鶴は屯所を出て一年以上経っていても彼女の足取りは全くつかめず、彼女からの一方的な文以外は彼女との接点はなかったのだが、
お千ならば何か知っているかもしれないと思った幹部達は彼女を座敷に招き入れていた。
待ち遠しかったのか、すぐに土方が口を開いた。


「おめぇが千鶴の言ってたお千って娘か」


「はい、初めまして。千と申します。千鶴ちゃんからはお千ちゃんと呼ばれていました。こちらは私の護衛の雪華です」


雪華と紹介された女は、ただ静かに、だが実に優美に頭を下げた。
腰よりも長い髪を緩く背で纏めている彼女は、その顔から推し量られる年齢には不釣り合いすぎるほどの落ち着きと優美さをたたえた美女だ。
剥き出しにされた肩は細く白くてどこか頼りないが、それでも立ち振る舞いと何より感じられる視線から
彼女がただの護衛ではないことはすぐに推測できる。おそらく、山崎と同じ忍びなのだろう。


「……………おめぇ、いや、違うか」


一瞬面影が重なったが、一年でこれほど変わるとは思えない。彼女はこれほど背も高くなかったし、どう見ても子供だったはず。


「それで、千鶴ちゃんはどこに居るんですか? ずっと京で見かけていないので、何かあったのかと心配になってきたんです」


カット434答えのその先は…



幹部は顔を見合わせた後、千鶴の行方を知りたかった土方は正直に話した。


「千鶴は一年以上も前にここを出て行きやがた。俺達があいつを信頼せずに疑っちまって、そのせいであいつはここを行っちまった。
 今頃、あいつは風間って男と祝言を挙げて幸せに暮らしているはずだ」


驚いた表情でお千は雪華を振り返っていたが、
雪華は一瞬驚愕した表情になってもすぐに先程の落ち着いた表情に戻ってしまったが、沖田は雪華の反応がずっと気になっていた。
気付けば、山崎はじっと雪華を観察している。もしかすると、千鶴に所縁のある女なのかもしれない。
よく考えれば自分たちが知っているのは京で共に過ごした千鶴だけ。江戸で父親とともに女の姿でお洒落をして、ごく普通の町娘として生きていた頃の彼女を知らない。
もしかしたら、この雪華は千鶴の友人なのかもしれない。
もしくは、お千に命じられて千鶴のことを調べていたのかもしれない。


「…………あなた達は、千鶴ちゃんを保護していたのではなかったのですか!?
 それなのに、あんなに純粋で嘘もつけない千鶴ちゃんを疑って、それで出て行ったって、一体どいうことですか!?」


しばらく驚いていたが、お千は烈火のごとく怒ると怒鳴った。
彼女の言葉は幹部にとってかなり痛いものであった。いくら彼女が怪しかったとは言え、疑うべき相手を間違えたのは自分達なのだから余計にその言葉が刺さった。


「俺達は何の罪もないあいつをつい疑っちまった。風間という男があいつを狙ってたし、あいつははぐらかしてばかりで何も話してくれなかった。
 今なら分かるけどな、あいつも混乱してて、現実を受け止めたくなかったかもしれねぇな」


千鶴が居なくなった今だからわかる。
千鶴が不安な気持ちでいないはずがなかった。
江戸から探しに来た父親は行方不明で生死も不明。偶然羅刹と遭遇してしまってせいで、男装した状態で自分を監視している男達と常に一緒に居なければならない状況。
それらの現実に千鶴は怯えながらも必死に耐えていた。
だが、見知らぬ男に狙われて何度も誘拐されそうになった挙句、鬼といわれて怯え、訳もわからず一人で震えていたのに、それに気付けなかったのは自分たちの過ちだ。
千鶴は自分達に全幅の信頼を寄せてくれていたのに、それを疑い、裏切ってしまったのは、自分達だ。
千鶴が文に書いていた通り、裏切ったのは千鶴ではなく、幹部だった。

怒っていたお千も、心底後悔している幹部の様子を見て、様子を変えた。
少々ためらいながらも、雪華を振り返って目を合わせる。雪華はそれだけでお千の意図を察したようだが、緩く首を振って拒否を示した。
お千がため息をついても何も言わず、動こうとはしない。


「………雪華」


雪華は名前を呼ばれただけでお千が言わんとしていることを察したようだが、静かに目を閉じただけで何も言わない。
お千は悲しそうに吐息を漏らすと、急にむきになって土方を筆頭とした幹部をにらみつけると立ち上がってぶちまけ始めた。


「千鶴ちゃんなら私が保護したんです! 風間に渡すもんですが! 私の可愛い可愛い千鶴ちゃんをあんな横暴で俺様野郎に渡すもんですか!
 ええ! 全力で阻止させましたよ! 千鶴ちゃんは確かにあなた達から離れましたが、ずっと京に居たんです! 傷ついてぼろぼろで、すっかり変わってしまいましたよ!
 あなた達のことを彼女が忘れたことなんて一度もなくて、私が何度話を聞いても君菊がヤケ酒に付き合っても心の傷は癒えなくて、どれだけ苦しんでたと思っているんですか!
 すっかり変わって名前まで捨てて、性格もすっかり変わっちゃって! 揚句氷姫なんて呼ばれちゃって!
 そばで見ててずっと苦しかったですよ! 根本は優しいままなのに、すっかり変わっちゃって!
 深く傷ついているのが分かるから! 私は見れられなくて、ほんとこの一年辛かったんですから!」


「姫様!」


雪華が慌てて立ち上がってお千を呼んだが、その口を両手で押さえてもすでに遅かった。
鈴を転がすような気着心地の良いその声、聴いていて決して不快になることのない気着心地の良いその声を、聴き間違えるはずが無かった。
目を見開いて、凝視する。


「おめぇ、まさか……………」


「やはり、君は雪村君だったのか」


山崎の言葉にぴくりと反応したその時の雪華の行動こそ、彼女が雪村 千鶴であることの何よりの証拠だった。
正体を自らばらしてしまった雪華は、苦虫を飲み下したかのような表情になるとすぐさま身をひるがえすとその場から逃げようとした。


「雪華!!」


だが、お千の鋭い声に硬直して静止した。ちらりと視線だけをお千に向けていることから察するに、彼女は主であるお千の命令に逆らえない様子だ。
お千は逃がさないと言いたげに千鶴を見ながら命令した。


「これが最後の機会になるのよ。ちゃんと話をしておきなさい」


「………話すことなど、何もございません」


見た目と口調は変わっていても、声は以前の千鶴と何も変わっていなかった。
声に無邪気さはもう無かったが、それでも千鶴は千鶴だった。


「駄目よ。嫁入りなんてしたら、あなたはずっと郷に居ないといけないんだから、ちゃんと挨拶しておきなさい。
 大切な人達なんでしょ? あなたが、いいえ、千鶴ちゃんがそこまで変わってしまうほどに」


「その名は既に捨てました。今は雪華です。雪村 千鶴は死んだのです」


「そんなこと言わないで、ちゃんと話して。お願いよ、千鶴ちゃん」


雪華は嫌そうに首を振っていたが、必死なお千の顔を見ると眉を下げて仕方なさそうに渋々うなずいた。


「……………姫様がそうおっしゃるのなら」


千鶴は主である千姫にはかなわないようで、仕方なく命令に従った様子を隠さなかった。


「良かったわ。朝には天霧を迎えに来させるわ。せっかくお酒も持ってきたんだから、しっかり朝まで話し合ってね」


「えちょっ!? 姫様!?」


「姫様?」


お千が怖い顔でにじり寄ると、千鶴はため息をついて以前のように呼んだ。


「……………お千ちゃん」


「じゃ、後は頼みましたよ。あ、風間と祝言を挙げるのは私で、千鶴ちゃんには他に相手がいますから、絶対に手を出さないでくださいよ」


「お千ちゃん!」


嫌そうな表情で項垂れていた千鶴は、お千の言葉に反応してつい名前を叫んでいた。

幹部は風間がお千と祝言を挙げると聞いて驚いていたが、何より千鶴にお相手が既に決まっていることに驚いて声を上げて反応すると、
飛び掛からんばかりに千鶴の周囲を取り囲むとぎゃんぎゃんわめき始めた。


「な、な、何―!?」


「お相手!?」


「おめぇ許嫁が居るのか!?」


「え!? 千鶴が祝言を挙げるの!? 誰と!?」


「ちょっと待て! 雪村! お前の許嫁は誰だ!?」


「待って待って待って! 何で千鶴ちゃんも祝言を挙げちゃうの!?」


「雪村くん! 彼女は分かるとしても、君は早すぎないか!? 確かに、前より魅力的になっているのは事実だが!」


「何で言っちゃうの! ずっと隠しておこうと思ったのに!」


千鶴がお千を睨み付けると、彼女はいたずらっ子のような表情になるとさりげなく暴露する。


「私知ってるのよ。千鶴ちゃんも意外と積極的よね、何しろ契りを交わしたその日に―――」


「お千ちゃん!!」


少しばかり頬が赤い千鶴から察するに、彼女もその許嫁相手と何かあったようだ。


「あら私ったらつい」


袖で口元を隠して優雅に笑うお千に流石にムカついたのか、千鶴もさらりと暴露した。


「お千ちゃんだって、風間に酔っぱらって口づけしたくせに」


「何で知ってるの!?」


お千が瞬時に真っ赤になったことから察するに、事実のようだ。


「見ちゃったから。あ、九寿さんも一緒に」


「きゃーっ!」


恥ずかしそうに真っ赤になったお千は、頬を隠しながら叫ぶとその場にいることが耐えられなかったのか、走って逃げた。


「お酒に弱いのに、風間なんかと一緒に飲むから」


ため息をつきながらも何よりも大切な主に千鶴は優しい表情をしていた。
それはこれまでの千鶴にはなかった大人びた表情で、僅か一年で彼女がすっかり変わったことを予感させるには十分すぎた。


「千鶴………」


思わず呼べば、千鶴は静かに振り返って少し複雑そうな表情で苦笑しながら頭を下げていた。


「お久しぶりです」


千鶴が目の前にいることが現実だと信じられなくて、思わず土方は手を伸ばしてその頬に触れた。
一年で見違えるほどに変わった彼女は、とても美しかった。
だが、一年前の彼女の面影を色濃く残していたのにそれになぜ気付けなかったのか、不思議なくらいに今の彼女とは過去の彼女の面影と重なる。


「ああ、久しぶりだな」


思わず目を細めてその頬を撫でれば、どう接したら良いのか分からないと言いたげに困った表情をする千鶴は、とても美しかった。


「しばらく見ねぇうちにすげぇ綺麗になったな」


「よく言われますが、私は何も変わっていませんよ」


「いや、君は変わった。俺達との決別は君にとって辛いものだっただろう。だが、君は大人になった。一年の間でとても綺麗になったんだ」


山崎の言うとおり、彼女は面影を色濃く残してはいるが、間違いなく女子ではなく女に成長していた。


「それより、千鶴、俺達はずっと謝りたかったんだ。お前を疑っちまって悪かった」


原田が深く頭を下げると、沖田も斉藤も次々に頭を下げた。

千鶴が許してくれるとは思っていないが、それでも彼女にどうしても謝りたかった。
彼女を護ると言いながら害そうとして彼女を傷つけたことは事実で、彼女に消えない傷を負わせたこともまた事実なのだから。


「気にしていません。お千ちゃんは私が傷ついているといいましたが、私の傷はもう癒えているんです。
 あの人が、私の傍にずっと居てくれてましたから」


その想い人を思い浮かべた千鶴の表情がとても愛おしそうで、彼女が今幸せなのだと実感させられる。
彼女の傷をその男が癒したことは実に癪だが、自分達が傷つけたのだから何も言えない。
何度詫びても、彼女はもう怒りをぶつけてくることはなく、むしろ自分にも非があったと詫びた。

だが、彼女の視線が物語っている。
いくら謝られても、千鶴は当時の痛みを忘れられないほどに傷つけられたのだと。
今更謝られても何も変わらず、彼女が当時の事を許せないと思っていることが明確に感じ取れ、
再び一年前の行動を深く反省し、千鶴を信じようとしなかった過去の自分達を殺したくなった。
千鶴はこの話題が不愉快どころか、一年前のことを思い出すことすら嫌そうですぐに話題を戻してしまった。


「皆さんは私が変わったとおっしゃいますが、ほとんど変わっていませんよ。
 確かに忍びの技は多少身に着けましたが、未熟ですよ。未だに山崎さんに勝てる自信がありません」


「俺にきつい一撃を交わして逃げた君が、何を言う。あれは痛かった」


「女性に頬を引っ叩かれたのは初めてでしたか?」


「ついでに言うと、泣かれた女性も君が初めてだ」


「でしょうね。山崎さん、相当慌ててましたし」


ついついムキになって山崎の頬を張り飛ばしたのはどのくらい前だろうか。もう一年もたつと思うと、不思議な感じだ。
去年まではここに当たり前にいたのに、今では居心地が悪くて屯所に帰りたくて仕方がない。
お千の命令に背こうとはどうしても思えないので帰ろうとは思わないが、それでもできるだけ時間をつぶして早くこの場を去ってしまいたかった。
いまではすっかり特技になってしまった事を思い浮かべ、千鶴は苦笑した。
彼らと顔を合わせるものこれが最後だ。なら、最後に自分が一番誇る姿を見せて別れるのがふさわしいのではないのだろうかと考え、千鶴は一室を借りると着替えた。
これが、千鶴としてここにいる最後の時間だ。
ならば、彼らの心に深く刻まれるようにこの一年間の自分の成長を見てほしかった。



満月の光の下で、着飾った芸者が扇と袖を翻しながら美しく舞っている。
山崎が奏でる笛の音に合わせ、芸妓は儚げに微笑みながらただ静かに舞っていた。それを肴に幹部達はお千が用意させた銘酒を飲んでいた。

芸者は天女が舞い降りたかと錯覚させられるほどの動きを時折するものだから、ついつい魅入って何度も息をのむ。
衣を優雅に翻すその時は桜の花びらが舞っているようにすら思えた。



楽しい時間というものは存外早く終わってしまうもので、東の空から日の光が見え始めてた。
夜明け近くまで、千鶴は何も言わずに舞い続けていたが、幹部は戻ってきた千鶴をもう一度手放す気になれなくて彼女を捕まえるべく、彼女を取り囲んでいた。
いくら彼女が腕の立つ忍びだとしても、取り押さえれば彼女を引き留められる。
どこぞの馬の骨になど嫁に出さす、彼女を守りたいと思う幹部は彼女を取り押さえようと躍起になっていた。

幹部の意図に気付いていた千鶴はさりげなく舞に熱中した振りを続けながらも天霧の迎えを待ち望んでいた。
既に心の繋がった彼ならば、千鶴の意図を組んでもう来ているはずだと分かっていた。

日の光がついに屯所内を照らし始めた途端、幹部は音もなく動いて千鶴を捕らえようとしたが、
千鶴はその場で衣を翻しながら高く飛び上がって彼らの手から逃れると、庭先にある岩に音もなく降りた。
そのすぐ傍に天霧が現れ、彼女を優しい視線で軽々と腕に抱き上げた。
千鶴も驚くことなく素直に彼の腕の中に抱き上げられ、見たことがないほど優しい微笑を口元に浮かべながら天霧に甘えている。
それを愛おしそうに眺める天霧の視線に、幹部は察した。


何よりも、二人の間に流れる雰囲気が全てを物語っていた。


それでも、幹部は手を伸ばしたが、鬼でありその力を自在に使いこなす天霧と千鶴を捕らえることは出来なかった。
朝靄の中、千鶴は少し寂しそうに、でも安堵の微笑を浮かべると無言でその場から姿を消した。



それから二度と、彼女の姿を目にすることもなく、噂を聞くこともなかったが、桜を見上げれば、いつだって幸せそうに微笑む彼女の面影を思い出せた。
何も彼女の知らせがなかったが、それこそ、彼女が今幸せに暮らしていることの何よりの証だった。



そして数年後、永倉は千鶴そっくりの幼子が両親を追いかけて走っていく様を見かけた。
その幼子の母親は後ろ姿しか見えなかったが、その背中に重なったのは、あの時最後に会った彼女の姿だった。

会えなくても、絆は、縁は、繋がっている。
だから永倉も、彼女を追いかけなかった。



彼女は今、これまでにないほど幸せなのだと分かっていたのだから。                       




  1. 2014/04/05(土) 20:46:37|
  2. 頂きもの
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  4. | コメント:5
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  1. 2014/04/18(金) 16:49:34 |
  2. |
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玖音様♪

お受け取りありがとうございます^^
気に入って頂けてほっとしています。
また何かお話が浮かんだらどうぞ♪ お待ちしております。
  1. 2014/04/18(金) 21:50:10 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
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  1. 2014/09/11(木) 16:31:26 |
  2. |
  3. #
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玖音様♪

こちらこそお久しぶりです^^
お元気にしてましたか?
今回はまたSSの寄稿ありがとうございます。

で、一読した所、ちょっと気になる所があったんですが…
■「中からこれまくた」→「これまた」
■「千鶴を底から降ろそうと」→「そこから」
■「達が悪い」→「質が悪い」
私が気がついたこちら、修正してもよろしいでしょうか?

余計な差し出口かもしれませんが、お返事よろしく(^^ゞ
  1. 2014/09/11(木) 18:00:09 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
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  1. 2014/09/12(金) 16:53:40 |
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