皓月庵

乙女ゲーム中心の趣味に走ったアナログ二次創作ブログ。マンガと小説のごちゃまぜ^^;

「月見酒」

先日の私の誕生日に、「黒☆崎☆蒸☆留☆所」酔狂元乙女様から頂いたプレゼントSSです♪

好き過ぎて、なかなか描けない斎藤さんを、おいしいお酒と共に頂きましたー


しかし、酔った斎藤さんはホントに美味しいw
こんな所でこんな事を…///
確かに翌朝、大変な騒ぎになっていそうww
特に総ちゃんとか総ちゃんとか総ちゃんとかにw、すっごくいたぶられそうwww

酔狂元乙女様、本当にありがとうございました。
これからもどうぞ仲良くしてやって下さいねー^^


では続きから、色っぽい斎藤さんをどうぞご堪能下さい♪


挿絵は感謝を込めて、酔狂元乙女さんに進呈します。
他の方はご遠慮下さいね。


月見酒  ~重陽(ちょうよう)の節句によせて~



新選組屯所。
その副長室で、三番組組長、斎藤一は夜の巡察の定例報告と内密の偵察の報告を行っていた。深夜だというのに、何故か土方の機嫌はすこぶる良い。
「ああ、御苦労だった。今宵はゆっくり休んでくれ」「ありがたきお言葉」少々不審に思いながらも部屋を辞した。
廊下に出てみれば、煌々と月明り。
その冴え冴えとした光は、刀身の光を連想させ、彼は思わずその眩しさに目を細めた。

(ようやく空気が変わったな)

茹だる様な暑さの京の夏もようやく終わりを告げ、朝夕はすっかり凌ぎやすくなった。体の鍛錬には最適な季節の訪れを、彼は心待ちにしていたのだった。

今夜は広間で酒盛りをしているらしい。
酔って管を巻く永倉や藤堂の声が、途切れ途切れに廊下を伝わってくる。

(平助は確か朝餉の当番のはず・・・こんな時間まで飲んで困った奴だ)

小言の一つも言ってやろうと、斎藤は広間に足を向けた。


「うぃいい・・一君、お帰りぃ・・・」
「よーお、斎藤ぉぉ、ご苦労さん、ひっく!」
「なあ、お前もこっち来て、へへ・・一杯やれよ・・・」

一歩室内に入れば鼻をつく酒の匂い。
いつもの見慣れた三人が、床にひっくり返って撃沈していた。
そして傍には途方に暮れた表情で、酒器を片付けている男装の少女、雪村千鶴・・・。

「雪村」

彼女に落度があるわけではない事を承知しながら、つい咎める様な声色で斎藤はその名を呼んだ。
彼女は振り返り斎藤の姿を認めると、先程までの表情は何処へやら、嬉しそうな笑顔を見せた。

「あ、お帰りなさいませ、斎藤さん。巡察お疲れ様でした」
「ああ。あんたも連中に付き合わされて疲れただろう。早く部屋に戻れ」
「いえ、私は勝手場で明日の準備をしていただけです。頃合いを見てお片づけに来ただけで・・・」
「あいつらに気を遣う事は無い。どうせ肴を用意させられたり、酌の一つもさせられていたのだろう? 飲んでも呑まれるなとよくいうが、全く、新選組の幹部ともあろう者が、この様なだらしないことでは・・・」

鼾をかいて寝込んでしまった連中に代わって眼の前の少女に説教をしだす斎藤に、千鶴は「相変わらずこの人らしい」とでも言いたげな、心得た様子でにこりと微笑むと、空になった徳利を振ってみせた。

「斎藤さんもおひとついかがですか?すぐに用意できますから。近藤さんが黒谷の本陣からとても上等のお酒をいただいてこられたんですよ」
「いや、俺はいい。あんたも片付けはいいから早く寝ろ」

気を張る巡察の後だ、確かに酒には心動かされるが、自分が酒を飲めば雪村は気を遣い、酒の肴だの片付けだので更に拘束してしまう・・・そう斎藤は考えて、酒の誘惑を断ち切った。

(おそらく明日の朝餉の支度に平助は起きてはこれまい。雪村は一人でも対応できるよう勝手場で下準備をしていたのだろう。早く寝かせてやらねば)

「私なら大丈夫ですよ、斎藤さん」

彼の心中の呟きを察したかのように、千鶴はまた嬉しそうに微笑んだ。

「このお酒、本当に美味しいらしくて、今夜は屯所に残っておられた幹部皆さんが、夕餉の後に召しあがられました。そうそう、土方さんまで召しあがったのですよ」
「副長が?それは珍しい」
「それで斎藤さんにもぜひ召しあがって頂きたくて、私、こっそり少しだけ隠しておいたのです」
「俺の為にか?」

はい、と小さく応える千鶴は、はにかみながら斎藤から顔をそらし、空いた徳利や猪口を盆の上に乗せて、また小さく言葉を紡いだ。

「今夜の三番組の巡察は厄介な偵察も兼ねているから、多分帰りが遅くなるだろうって、原田さん達が話されているのを聞いたんです。だから斎藤さんだけ召しあがれないのは気の毒だと思いまして・・・。それに、大変なお仕事の後はきっとお酒が欲しくなられるんじゃないかと。お酒を全部出さなくて他の皆さんには申し訳なかったのですが・・・」
「あいつら、隊務の事をべらべらと・・・副長に報告せねば・・・。いや、それは気を遣わせてすまなかった。そういう事なら、俺も少しだけ御相伴にあずかろう」
「はい、すぐにお持ちしますね」

千鶴がぱたぱたと軽い音を立てて早足で立ち去る姿を、斎藤はどこか複雑な思いで見送った。気分を害したわけでも何でもない。ただ、彼女が自分の為にあれこれと思いを巡らせてくれた事を有難いと思いつつも、このような優しい気遣いを示されればどんな男も容易く彼女に傾くのが想像出来たからだ。
今夜はたまたま自分が遅く戻ったからで、これが総司でも左之でも同じ事を彼女はするだろう。 己ひとりが特別な訳ではないのだ。そう思うと味気なかった。

斎藤は一度自室に戻る為、広間を出た。
廊下から月を見上げれば、己の心境を表すかの如くそこには薄雲がかかり、あの冴え冴えとした光は頼りないものに変化していた。

(俺は何を期待している。雪村が俺だけを気に掛ける事などあり得ない。第一、彼の者は副長の小姓。むしろ、俺にまで気を配る事の方が常ならざる事)

それでも、己だけに見せる彼女の顔、己だけが知る彼女の姿、そういったものを望むのは我儘な事なのだろうか・・・。
既に大半の隊士が床に就いているはずのこの時間、広間の連中も寝込んでいて、千鶴を独占できる貴重な機会。就寝が遅くなる彼女の身を案じながらも、今少しだけ彼女と言葉を交わしたい・・・。
斎藤は、かつての自分なら想像しえなかった心の葛藤を自嘲した。



手を清め、自室で隊服を脱いだ頃、障子の向こうに人の気配を感じた。

「斎藤さん、お酒をお持ちしました」
「ああ、すまない。入ってくれ」

自ら障子を開けに行けば、徳利二本と猪口一つの他に、漬物や煮物を載せた盆を持った千鶴が現れた。

「お部屋で召しあがりますか?それとも縁側に出られますか?」
「そうだな、月見酒といこう」
「はい、ではこちらに置きますね。どうぞごゆっくり」

盆を縁側に置いて立ち去ろうとする千鶴を斎藤は呼びとめた。

「雪村はこの酒を飲んだのか」
「いいえ」
「なら、一杯どうだ」
「いえ、私は飲めませんし、第一、斎藤さんの分が減ってしまいます」
千鶴は慌てて首を振る。
「一口位ならどうということはないだろう。美味い酒だというが、人に飲ませてばかりで自分は味を知らないのでは可笑しいだろう?俺に勧めるならまずは自分で確かめてみろ」

なるほど、斉藤の言う事も尤もだと、千鶴は差し出された猪口をおずおずと受け取った。
斎藤が徳利を傾け、そろりと少しだけ酒を注いでやる。
千鶴は、武芸者でありながらも、どこか繊細さや品性を感じさせる斎藤のその仕草に見惚れてしまった。そして、弱い月明かりに浮かぶ斎藤自身の凛とした姿にも・・・。

「どうした。飲め」
「は、はい。ではお先に頂きます」

彼に見惚れてしまった事を覚られぬよう、千鶴は内心の動揺を勢いに換えて、えいと口を付けた。
途端に舌や喉を刺激するその味わいに、こほんと咳こんで胸を押さえた。

「大丈夫か」
「は、はい。多分、美味しいと思いますが・・・でもやっぱり私にはお酒の味はよくわかりません」
「そうか」

斎藤の声色に千鶴ははっとする。
見上げれば、彼の目に微かな愉悦の色が浮かび、この人には珍しく自分をからかったのだと知ると、千鶴は何やら身の置きどころが無い様に感じてしまった。
懐の懐紙を取り出し猪口を拭き取ろうとすると、斎藤はついと手を伸ばしてきて、そのままでよいと、千鶴の手の猪口を奪い彼女の前に差し出した。

「では、俺も頂こう」

千鶴は徳利を持ち上げるが、ふと思い出して徳利を盆に戻すと、鉢に盛り付けた煮物の上に散らしていた飾りの菊の花びらを摘まみ上げ、猪口の中に二つ三つ落とした。

「菊酒か。そういえば明日は九月九日、重陽の節句だな」
「はい、もう日付が変わった頃ですから、よろしいかと」

斎藤が再度差し出した猪口に、今度こそゆるりと酒を注いでいく。
黄色い菊の花びらが、酒に舞い揺らぐ。ゆらり、ゆらり、と。

まるで己の心のようだ・・・二人は相手に気付かれないように、共にこそりと呟いた。

「何か言ったか」「何か仰いましたか」
二人同時に声を上げて、思わず顔を見合わせた。

「何でもない」「何でもありません」
声、再び。自然に込み上げる小さな笑み。

斎藤は猪口の中身を一息に呑み干し、ふう、と息を吐く。

「確かに美味い、な」
「はい、土方さんも三杯ほど召しあがられて、とても御機嫌になられて、お部屋で一句捻るからと仰ってました」
ああ、それで副長の機嫌が良かったのかと、斎藤は一人得心する。「そうか、それはまた明日が騒々しくなるな」
「どうしてですか」
「総司の奴が新作を読もうと発句集を持ち出すに決まっている」
「ああ、そうかもしれませんね。明日は大騒ぎですね」

他愛もない会話を続けながら、一杯、また一杯と杯を重ねる。
やがて月を覆っていた薄雲は消え去り、またあの冴え冴えとした光が戻ってきた。
二人はいつの間にか、黙って月を眺めていた。

特に何かを話すでもなく。
特に何かを為すでもなく。
ただ、そこにいるだけで心の豊かさに満ちた時間が流れて行く。



――家族も友も捨て、ここにあるのは誠の旗の元に集う同志のみ。
――必要以上に慣れ合う事を避けて、俺は一人の時間を過ごしてきた。
――俺は独りがいい。ずっと、そう思ってきた。
――俺は独りでいい。今もまだ、そう思う。
――だが、あんたとの時間は、そんな意地や覚悟すら忘れさせてしまう。

「危険だな」
「え?」
「いや、独り言だ。月光に当てられて、物想いに耽った」
「斎藤さんは、時々、独り言を仰いますね」
「そうか?そうかもしれぬな。だが、あんたも良く独り言をいっているぞ」
「ふふ、じゃあ似た者同士ですね」

千鶴は頬を染めて、はにかんだ笑顔を見せた。
愛らしい。斎藤は素直にそう思った。

「似た者同士か・・・」
「はい、似た者同士です」

――命尽きる時、俺は何を想い、思い出すだろう。
――できればそれは、あんたの、そのはにかんだ笑顔がいい。

徳利を傾ければ、もう残り僅か。
斎藤は猪口に徳利の中身を全て注いでしまうと、それを千鶴に差し出した。

「もう遅い。ちょうど酒もこれで終わりだ。これを飲んで良く眠るといい」
「いいえ、もう私は最初の一口で十分です。これで最後なら、ぜひ斎藤さんが召しあがって下さい。」
「雪村はまだ菊酒を飲んでいない。これは邪気を払い、長寿を願うための縁起物だから、あんたも飲め」

そういうと、斎藤は千鶴の口元に無理に猪口を押し付けた。
驚いて半開きになった千鶴の唇に、微かに菊の香りがする酒が流し込まれる。
最初の一口より慣れたものの、やはりこの酒の強い刺激に千鶴は身を固くする。
呑み込むには辛い、しかし吐き出す訳にもいかない。
目を白黒させる千鶴に、斎藤が声を掛ける。

「なんだ、飲まないのか?まあ、味が分かったのだから、縁起物としては用を為しただろう」

では、俺が引き取ろう――そう言うと、斎藤は千鶴の傍ににじり寄る。そしてそっと彼女の頬に手を添えて、千鶴の唇に自分のそれを押し当てた。
驚き、目を見開く彼女に対して、斎藤は静かに目を閉じたまま、千鶴の含んだ酒を全て吸い取った。


カット342月見酒


斎藤との口づけ――その、酒以上の甘くて刺激的な代物に、千鶴の思考は停止する。
自分に何が起こったのか、訳がわからず強く目を閉じた。
斎藤は千鶴から吸い取った酒を呑み込むと、満足そうに猪口に残った分も飲み干し、勢いよく猪口を盆に戻した。

千鶴がその音で恐る恐る目を開けると、まだ己の傍に正座したままの斎藤が居り、その顔は互いの体温が感じ取れるほど目直にあった。
どきり、と胸が高鳴った。
宵闇色のその美しい双眸が、自分をじっと見つめている・・・僅かな口中の酒に自分も酔ったのか、眩暈がする。
千鶴が身動(みじろ)ぎできずにその瞳に捉えられていると、彼は手を伸ばして、彼女の髪の結い紐をするりと解いた。さらさらと、その美しい黒髪が流れ落ちて、千鶴の美しい顔を縁取る。
斎藤は、ほう、と溜息をついた。

「雪村、今日は良い日だ。あんたの特別な姿。俺だけのあんたを見る事が出来た。礼を言う・・・本当に今宵は・・良い夜・・・」

言い終わらぬうちに、斎藤が千鶴の腕に倒れ込んだ。

「さ、斎藤さん?しっかり、斎藤さん!」

千鶴が揺り動かしても、呼びかけても、彼は起きなかった。
少しの間、彼を起こそうと努力した千鶴であったが、やがて諦めて自分の膝に斎藤の頭を載せた。
その寝顔は無邪気な子供そのもので、彼女は思わず彼の頭や髪を撫でてしまっていた。

(私にとっても良い夜でしたよ。こうしてあなたの特別な姿を拝見出来ましたから。私だけが知る、普段見る事の無い斎藤さんを・・・)

そっと、指で自分の唇をなぞってみた。
先程の彼との口づけを思い出し、千鶴の胸はまた高鳴りを始める。



夜が明けるまで、まだ少しある。
明け方の冷え込みは心配だが、まだこの時期のものなら耐えられるだろう。
そう思って千鶴は彼を膝に置いたまま、うつらうつらと夢の世界へと入っていった・・・。

**
広間に3人酔い潰れ、縁側に寝込んだ斎藤と彼を膝枕し髪を下ろした千鶴。
沖田は土方の執務室に早朝忍び込み、堂々と発句集を盗み出し・・・。
朝になって、鬼の副長の一際大きい怒号が、若い幹部達全員の耳をつんざいたのは言うまでもない。



こうして、この年の重陽の節句は、斎藤と千鶴にとって色々な意味で忘れられない思い出となった。




(了)
  1. 2013/09/18(水) 00:02:24|
  2. 頂きもの
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コメント

はて、ちょこ(猪口)サンと一君、何回kissを!?

おはようございます、ちょこさん!

連絡いただいて駆けつけてみれば・・・何とキス絵を描いて下さったとは!まるで期せずして追加キスイラ企画参加!?ですね(笑)
サブタイトル、要らなかったかな。お誕生日は節句の前日なので、あまり節句にかこつけることなかったですね。気がまわらなくてゴメンナサイ。

イラスト、本当にありがとうございます。当時の住環境では、夜中の縁側は月明かりがあっても相当暗いと思うので、薄暗い中静かに過ごす二人の情景を汲み取って、全体に暗く仕上げてくださったのですね。流石です。過去投稿した内2作品は、短文すぎるが故に負担をおかけしたくなくて追加イラストを辞退するという阿呆な事をしていましたので(笑)このように素敵なイラストをいただけて、今回は嬉しさ倍増です♪

そして、人物よりも斎藤さんの右手と盆に目が行ってしまう私(^_^;) 偉いぞハジメ!キス中でも猪口は離さなかったか。酒飲みの鑑だ!
斎藤さんがあっという間に酔ってしまうほどの美酒、お互い飲んでみたいですね。

勿論、総司君は副長室に忍び込むときか厠に行くときに二人を見かけて、良からぬことを企み、案外原田さんも酔い潰れながら、広間を出て行く二人の会話や様子をしっかり片目でチェックしていたと思います(笑)朝の騒動、覗いてみたかったデス。
  1. 2013/09/18(水) 09:37:59 |
  2. URL |
  3. 酔狂元乙女 #-
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酔狂元乙女様♪

計らずも、一君キス絵が増えていますねえww
こちらの一君は、当初文章にあるように、『頬に手を添え』させようかと思ったのですが、この角度だと、ちーちゃんの顔まで隠れちゃうので、もう一方の手が頬に添えられてる事にして、見えてる手は折角ですので猪口を放さない事にしました(^-^ゞ
うん、酒呑みはこうでなきゃwww
それにしても、今日明日はいい月夜になりそうですねえ。
こちらもリアル月見酒といきますか―――しかし、私は一人寂しくですが(T-T)
  1. 2013/09/18(水) 21:05:06 |
  2. URL |
  3. ちょこ #-
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月見酒やりましょう(^^)/

ちょこ様、今夜、一緒に飲みましょう、月見酒(笑)

今夜と明日の深夜12時に、私は月に向かって乾杯しますから、ご都合の良い方にお付き合いくださいな。多少時間がずれても大丈夫。いや2~3日ずれても大丈夫(爆)
時空を超えて、バーチャルで知り合った方々と飲むのも一興ではありませんか。
イケる口?のロカさんと、月見酒参加ご希望のみゃうさんも是非(笑)
もちろん、これをご覧の方皆さん、どなた様も是非是非。
布団の中から、お風呂の中から、夢の中から、ビールでもワインでもジュースでもお水でも。

老いた酔っ払いが、僭越ながら、先に唱和しておきます(^.^) 
「薄/桜/鬼と皓月庵での御縁を感謝して、乾杯!」


(ああ、またコメ欄ではしゃいでしまった。ヒンシュクだー。青いゼ自分(+o+))
  1. 2013/09/18(水) 21:51:15 |
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  3. 酔☆共 #-
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酔狂元乙女様♪

いやー、昨夜も今夜もいいお月様で^^
私の部屋の窓、開けると真正面に見えるので、いい月見ができます♪
一人酒も、PCの向こう側で共に杯を上げてる方がいると思えば、それなりに趣きがあるもの。
声を掛けて頂きありがとうございましたー

さて、では今夜も―――(*^-^*)
  1. 2013/09/19(木) 20:46:06 |
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  3. ちょこ #-
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